レーダー探知機。

今年の初めに買ったMOTOGPSRADAR。

更新して使っているにも関わらず、設置され始めて半年以上になるネズミ獲りポイントで反応なし(笑)

これは怖いですよね。
地元ならまだしも、どこか遠くへツーリングに出かけた時なんてアテに出来ないわけだし。

でね、docomoが新しく”地図ナビ”って出してるじゃないですか。

うちはREGZAPhoneあるし、それなら雨でも使えるしってことで使ってるんですが・・・
あれってオービスを知らせてくれる機能あるんですね。

で・・・使ってみたんですが、やっぱdocomoのそれも反応せず(笑)

どうなってるんでしょうね。

レーダー探知機ってこんな使えないのか?(笑)

困るなぁ。。。

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地震。

大変なことになってるようですね。

みなさんの無事を祈ります。

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オフ会。

B-KING時代からmixiでお世話になってる”(ゆ艸ω^*い)さん”とプチオフ会してきました。。

前日に僕が針に行くって話をTwitter経由でmixiボイスにつぶやいたところ、、、
来てくださるってことになりまして。。

道の駅針テラスにてバイク並べて写真撮ってきました^^


↑ じゃーん!今回はホーネットで参戦していただきました!


↑ かっこいいホーネットの勇姿!
このクラスが軽くていいですよね。
長距離は大型がいいですけど。

しかし、人と面と向かって話すって大事ですね。

楽しいですわ、やっぱ^^

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乗り心地が・・・

バンパーを取り付けて重量増になったせいか、純正サスがしなやかに動くようになりました。

これならリプレイスサス要らないなぁ。。。

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全体写真。

バンパー取り付け後の写真を撮ってきました。

↑ 右前からはこんな感じ。

↑ 左後方から。
伝わりますか?このボリューム(笑)

↑ 横から見ると普通なんですけどね。。

次はバンパーに何を付けるか・・・ですね。。
拡声器やデイライトもいいなぁ。。。

ってことで、、、また☆

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MC Enterprises製 バンパー取り付け。。

今作業を終えました。。

ぶっちゃけ面倒ですけど、レベル的にはプロジェクトD社のアレと同じ程度。。

ただ・・・フロント側はカウルカットが必要です。。
なので覚悟は要りますよ^^;

トルク管理が非常に重要です。
トルクレンチは必須ですし、ねじ穴を綺麗に掃除してからボルトを入れないと正確なトルクがかかりません。
あっ!と変な手応えを感じてからでは遅いですよ。

ネジロック剤も必要です。
非常に重要なボルトなのできっちりと管理しましょう。

あとリア側は、タンデムステップがたためなくなります。
まあ、どうせバンパーが出てるから気にならないでしょうけど。。

↑ 作りはしっかりしてる。
かなりよく出来てます。

↑ フロント側。
取り付けは面倒ですが、さすがって感じのカバー率。
きっと転んでも無傷でしょうな。。
スピーカーやフォグなんかを取り付ける台もあって、拡張性の面でも今後楽しめそうです^^

作業途中の写真は・・・また気が向いたらアップします。。
あんまり綺麗に撮れてないんで^^;

ではまた☆

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Concours14用バンパー。。

MC Enterprises製のバンパーがやっと届きました。。

先月末に注文し、2月1日発送。
税関で引っかかったりしながらも、今朝9時過ぎに到着しました。。

↑ 結構コンパクト。
前後バンパーが入ってるようには見えず一瞬焦る(笑)

でも中には複雑な形状のバンパーを上手に入れられてました。
リアのバンパー(サイドケースガード)は写真で見たままの形なので何とも思いませんでしたが・・・

フロントのバンパーの形・・・すごいですよ?
どうやって取り付けるんだろうって考えちゃいました^^;

とりあえず時間が出来次第、取り付け開始します^^

ではまた☆

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MCenterprises製 バンパー購入の話

今回は海外通販のお話。

いやぁ、、初めてなので苦労しました^^

でも、翻訳サイトを駆使すればバカな僕でも出来ましたよ☆

さて、今回のバンパー・・・どうやって買ったんでしょう。。
手順をご紹介します。

まずはここへアクセス。
http://www.mcenterprisesusa.com/

右上の”Company”をクリックし、その少し下の”CONTACT US”をクリックすれば、メールアドレスが書かれたページが出てきます。

で、このアドレス宛にメールをするんですが・・・・

僕はエキサイトの翻訳サイトを使いました。
http://www.excite.co.jp/world/

ここで自分の伝えたい日本語での文章を入力し、”日→英”に切り替えてから翻訳ボタンを押す。

もちろん相手から返事があれば、それをコピー&ペーストして”英→日”を選択して翻訳すればOK。

で、僕の場合はなにぶん初めてだったのと、翻訳サイトの翻訳がどれだけ正確かがわからなかったので、まずは・・・

「はじめまして。日本からメールを送信しています。翻訳ソフトを使っているので失礼があるかもしれませんがお許しください。」
そんな文章を英語に変換して、冒頭に入れておきました。
ここまで言っておけば、もし正確な翻訳がされてなかった場合にも、相手がある程度推理してくれるかと思いまして^^;

で、次の文章は「そちらの○○○(品番)を購入したいのですが、どうすれば良いでしょうか?」というような文章と、価格や支払い方法などを尋ねる内容を送信しました。

日本時間で明け方に送信し、すぐに返事がありました。

実際に注文した品番と価格は以下。

#1400-100
Engine/Fairing Guard (Kawasaki Concours 1400 2008-2009)
350ドル

#1400-300
Small Side Bag Guard (Kawasaki 1400 Concours 2008-2010)
175ドル

二つ合わせた送料の合計が111.85ドルでした。

結構なお値段ですが、サイドケースのフタだけでも2万円以上しますからね^^;
転ばぬ先の杖です。。

結局、6通ほどやり取りして翌日には発送されました。

あ、注意するポイントですが・・・
電話番号と住所の書き方には注意してください。
あと、2バイト文字を使わないこと。(使うのは”半角”のみで)

住所の書き方ですが、たとえば・・・

郵便番号 000-0000
兵庫県神戸市○○区○○町5丁目4-7 
の場合。

My address is here.
4-7 ○○chou 5-chome,○○ku,kobe-city,hyougo ooo-oooo,JAPAN
って感じで書きます。。

多少の間違いでも最終的には日本人の局員さんが読むので大丈夫でしょうけど、、、
ネットで聞いた話では、JAPANのところをアメリカの局員がジャマイカと読み違えて、一旦ジャマイカに向かって出荷されて到着が遅くなったという例もあるそうです^^;

ちなみに記事の順番などの都合で2月14日付けの記事になっていますが、これを執筆しているのは2月28日だったりします。
ええ、到着済みです^^

なのでこんな画像を用意しました。

これが届くまでの間に荷物がどのようなルートで届いたかを示すデータです。
日本郵便のHPで見ることが出来ます。

日本郵便 -国際郵便
http://www.post.japanpost.jp/int/

だいたい2週間程度ですね。
早い人で1週間って話も聞きますが、あまり期待すると精神面でドッと疲れます(笑)
なので2週間以上は覚悟しておくといいかも^^;

届いた品物は素晴らしかったですよ。。

これ以降の記事で御覧ください。。

では☆

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バイク用シートヒーター

やっぱ寒い冬・・・バイクに乗るのはたまりません。。。

しかし、こんな装備があったなら・・・きっと「乗って・・・みようかな?」なんて気持ちになるんじゃないでしょうか。。

我が秘密結社☆シコシコモータースでは、研究に研究を重ね・・・・ることもなく、、、

行き当たりばったりの思いつきでこんなものを作りました。。。

↑ 今回、1400GTRに搭載したシートヒーターです。。

実は数年前に既に作ってXJRやXR、また250TRなどに取り付けて公開してましたが、、、今回は少し違う新しい素材との出会いもあり、、、
完成度がかなり高くなりました。。。

というのも、以前はどうしてもヒーターや配線の関係から、座ってない時のシートに何となくそれっぽいものが浮かんで見えたんですけども。。
今回はそういった失敗も踏まえ、少しでも目立たない綺麗なシートにこだわってみました。。

ただ・・・今回もコストなんかの関係で・・・温度調節機能は見送りました。

電子工作とかほとんど経験ないですが、、これぐらいなら簡単ですよ^^

製作に必要な物は、

1,フィルムヒーター
2,半田ごて・ハンダ・Tipリフレッサー等
3,配線・ギボシ端子(出来れば2極カプラー等もあるとよい)
4,フィルムヒーターの上に貼るスポンジ
5,ヒューズボックス(1A以下)
6,エアタッカー(手動タイプでも可)

ぐらいかな?

手順としては・・・
フィルムヒーターは80Ωを二枚使うんですが、これを細めの配線を使いハンダで並列に繋ぎます。

*ただし、あまり細すぎると断線の恐れもあるので注意。

並列に繋いだら、片方のフィルムヒーターの余った端子部分に電源までの配線をハンダ付けします。

今回は80Ωを二枚並列で使っているので、0.3mA程度の電流が流れます。
ですのでそれが収まる程度のヒューズを入れたヒューズボックスを電源までの間のプラス線に割り込ませます。

あとはACC電源に接続し、間にスイッチを入れればヒーター部分は完成です。
出来ればこの時点でシートを取り外すことを考えて、間にカプラーを割り込ませておくと使いやすいです。

また温度調整が必要なら、可変抵抗を間に入れるといいでしょう。

続いてはシートへの埋め込みです。

純正シートの裏側にあるタッカーで留められた部分を外します。
マイナスドライバなどでこじり、ペンチやプライヤーで抜き取るといいです。

僕の場合は運転席だけに取り付けたので、シートの前側半分だけめくりました。

シートをめくったら、自分が座るであろう位置にフィルムヒーターを並べてみます。
位置の確認が出来たらそこへ接着剤を薄く延ばし貼り付けます。

そしてさらにその上に薄いスポンジシートを貼り付けます。

↑ 写真では少し小さいスポンジを使用していますが、出来ればシート全部を包むぐらいのサイズがベストです。
小さいとその部分だけが浮き上がってしまうので^^;

あとは元通りに表皮を戻し、エアタッカー等で固定すれば完成です。

気をつけないといけないのは、配線処理を確実に行うこと。
それと常時電源からは絶対に取らないようにすること。

気をつけないとイタズラされたら大変なことになるかもしれません。
長時間つけっぱなしだとかなり熱くなりますから。

しかし簡単にチャレンジ出来るのでぜひお試しくださいね^^

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HONDA スポーツグリップヒーター流用

Concours14にHONDA製のスポーツグリップヒーターを流用します。

使用した部品は、
HONDA ホンダ:スポーツ・グリップヒーター
品番 08T50MGE000

HONDA ホンダ:スポーツ・グリップヒーター取付アタッチメント
品番 08T49MGE000 (VFR1200用)

の二つです。

この二つが揃わないと作業出来ないので注意が必要。

↑ 配線は現物見ればわかりますが、少し加工して車体左側のACCから電源を取ります。

↑ やはり自然なスタイルでかっこいい。
これ以上のスタイルのグリップヒーターは他に無いですよね。。

ただこのままでは・・・グリップとバーエンドの間に隙間が出来てしまいます。

↑ こんな感じで。
これが非常にブサイクなんです^^;

なので・・・

↑ 水道なんかの配管に使うパッキンを買ってきました。

バーエンドを取り外し、これを隙間にはめ込んでからバーエンドを取り付けます。

↑ 写真ではイマイチに見えますが、実物を見ると結構自然なんです。。
ゴムなので水も吸いませんし、これなら手入れが要りません^^

肝心のグリップヒーターの感想ですが、最高に設定すれば神戸の冬の気候では充分暖かいです。
ただし、高速走行では風が当たると冷えます^^;

そのへんはグローブの性能にも依存しますけどね。。

風よけが各社から発売されてますが・・・
スタイリングを崩したくないんですよね。

そのうち作りましょうか。。

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